デジタルサービスが充実する昨今、フロントエンドアプリケーションがリッチで複雑になってきています。アプリへのアクセスが複雑化し、フロントエンドだけで完結する処理も増え、状況の把握やトラブル対応に時間がかかります。

以前はサーバーサイドだけ監視していればよかったですが、アプリケーションパフォーマンスの低下など、状況を確実に追跡・把握するには、データを集めて分析することが必須です。Splunkを使えば、フロントエンドの可観測性を高めることができます。

本ウェビナーでは、Splunk製品のデモンストレーションを交えて可観測性の必要性とフロントエンドの可視化を解説します。Q&Aの時間もございます。SRE、フロントエンドエンジニア、Splunk Coreユーザーの方にもおすすめのウェビナーです。ぜひご参加ください。

スピーカー | シニアセールスエンジニア 大谷和紀

コンテンツ

  • デバイスの多様化、ブラウザの多様化、ネットワークの複雑化がもたらす課題
  • デジタルエクスペリエンスを可視化する
  • 製品デモンストレーション:Splunk APM Splunk Real User Monitoring (RUM)、Splunk Synthetic Monitoring
  • Q&A
DO NOT EDIT

講演者

大谷和紀

シニアセールスエンジニア