DevOpsに取り組む時の最初の課題はツール選びと人材です。バックエンドのDevOpsを進めるのに、マイクロサービス化・コンテナ化を採用しますが、コンテナ環境は状況の把握、トラブル対応が難しいと思われています。

バックエンドのオブザーバビリティ(可観測性)を高めれば、複雑な状況の把握が可能ですが、データを集めて分析するツール選びが重要です。またそれに対応できる人材も必要とされます。

本ウェビナーでは、DevOpsを進めるための可観測性の必要性と、バックエンドを支えるSplunk製品について、デモンストレーションを交えて解説します。Q&Aの時間もございます。SRE、バックエンドエンジニア、Splunk Coreユーザーの方にもおすすめのウェビナーです。ぜひご参加ください。

スピーカー | シニアセールスエンジニア 大谷和紀

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講演者

大谷和紀

シニアセールスエンジニア